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KESEN ROCK FESTIVAL’18

オープニングアクト!

 

714日/1日目

 

DJ鹿野淳】

 

これまでケセンロックを、ずーっと応援してくれている鹿野さん!

今年もケセンのトップで盛り上げてくれます!!

 

鹿野 淳:音楽ジャーナリスト

1990年(株)ロッキング・オン入社。その後、『BUZZ』、『ROCKIN'ON JAPAN』の編集長を歴任。2004年(株)FACTを設立。2006年にサッカーカルチャー雑誌『STAR SOCCER』、20073月には音楽雑誌『MUSICA(ムジカ)』を創刊。

フェスプロデューサーとしても『ROCK IN JAPAN FES』に始まり、『COUNT DOWN JAPAN』『ROCKS TOKYO』などに初回からオーガナイザーとして関わり、現在は埼玉県最大のロックフェス『VIVA LA ROCK』の主催とプロデュースを手掛け、3日間通じて毎年7万5千人が集まる、春フェス最大級のフェスに成長した。

その他、編集/執筆活動のほかテレビやラジオにも出演、さらには音楽ジャーナリスト養成所『音小屋』の開校や早稲田大学のエクステンションセンターでの講義等、音楽ジャーナリズム全般をクロスオーバーさせている。

 

715日/2日目

 

【和野七夕祭組】

 

江戸時代から引き継がれてきた岩手県陸前高田市高田町の伝統的なお祭り「うごく七夕」から、和野七夕祭組!

陸前高田町内の12地区ごとにそれぞれが飾り付けた山車を引いて、太鼓や笛によるお囃子の音色とともに町中を練り歩き、山車の美しさを競い合います。山車の高さは約3.6mもあり、圧巻です。

今回はその美しい山車がステージ上に!?

えっ?軽トラで運ばれてくる??

さて、その実態は!?

 

うごく七夕

このお祭りには、響き渡る太鼓や笛のお囃子の音色、そして山車のきらびやかな明かりを道しるべに、亡くなられた方々の魂が帰ってくるという「鎮魂」の意味が込められています。また、大きな被害をもたらした2011311日の東日本大震災後には、「鎮魂」の意味とともに、震災からの復興、亡くなった方々への慰霊、失われた町の絆を取り戻すことなども願いとして込められるようになりました。

  

以上の2組が両日のトップを飾ってくれます!

 

鹿野さんは何を流す?

山車の大きさは?

 

朝から楽しみ満載!

乞うご期待!!

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